仙台えらぶ!
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BEHIND SGP / BUSINESS PHILOSOPHY

技術を売るのではなく、
経営を前に進める。

AI、Web、広告、システムは全部手段です。SGPの仕事は、 「売上を増やす」「コストを下げる」「社長の時間を増やす」の三原則で測ります。

SGP THREE PRINCIPLES

SGP三原則。

難しい経営用語ではなく、毎回この3つに戻ります。売上は増えたか。コストは下がったか。社長の時間は増えたか。

01 / REVENUE

売上を増やす。

デジタルブランディング、マーケティング、営業を一本につなぎます。Webサイトや広告を納品物で終わらせず、問い合わせ・商談・受注まで見る。

「何を作ったか」より「売上がどう変わったか」。

02 / COST

コストを下げる。

AI、RPA、システム、データ連携、既存ツール改善を使い分け、人間がやらなくていい仕事を減らします。技術導入そのものを目的にしません。

「最新技術」より「同じ成果を少ない資源で」。

03 / DECISION

社長の時間を増やす。

ERABUの意思決定支援思想を企業へ転用し、散らばった情報を「今何を見るべきか」「次に何を決めるべきか」へ変換します。

最後に決めるのは人間。判断準備は機械に任せる。

ENTRY PRODUCT

入口は、社外IT担当。

最初から大きなDXを売る必要はありません。PC、Google、ホームページ、LINE、AI、業務改善。 まずは「ちょっと困っている」を一つ解く。そこから会社の数字と業務を理解し、必要ならより大きな改善へ進みます。

商品は「社外IT担当」。評価基準は「SGP三原則」。

WHAT WE REALLY CREATE

経営の余白。

売上が増えれば、次へ投資できる。コストが下がれば、利益が残る。判断が速くなれば、新しいことを考える時間が生まれる。

SGPが本当に作りたいのはWebサイトでもAI導入でもなく、企業が次の一手を打つための余白です。

LONG VISION

100年以上続き、
世界の企業価値上位と
正面から競う会社へ。

いま扱っている技術や商品を100年守るつもりはありません。残したいのは、顧客の売上・コスト・意思決定を良くし、人間へ時間を返すという価値提供の思想です。

SGP Founder Essay